【仕事】朝、布団から出られない!簡単に起きられるようになる方法【起床】

あらため
あらため

こんにちはあらためです!

今日もよろしくお願いします!!

早起きしたいのになかなか起きれない!!
目覚ましめっちゃかけているけど起きれない!!
何でいつも朝から疲れなきゃあかんの?

そう思うことも多い思います。
私も以前は二度寝、三度目当たり前
「あと10分だけ、まだいける・・・。」

そう言って目覚めた後は1分1秒を争う戦争のような朝を迎えていました。時には遅刻も・・・。
現在では毎朝5時~5時30分に起きて余裕のある朝を過ごしています。

実践するだけで簡単に朝起きられます!

早起きに関してはめちゃめちゃ試しましたし調べました。
なんだか早起きのために「睡眠の質を上げるために」とか「ブルーライトがなんとやら」とか「寝る前に食べたらだめ」とか、朝起きたら「背伸びをする」とか「足をバタバタする」とか「太陽の光を浴びる」とか
「ちゃうねん!!もっとこう楽にできる奴やねん!!そうゆうことじゃない!!」
そんな突っ込みをよく入れてました・・・。

そんなあらためが
続きそうで簡単で効果的だった3つをお勧め順で紹介します!!
番外編もあるよ!!

何かの参考になれば幸いです!ではいこう!

目次

身体も健康!寝不足なし!【早寝早起き】

早寝早起き

いきなりまともなことって思う方多いと思いますが一番良かったのがこれ

「早寝早起き!」

最終的に行き着いたのが一周も二週も回ってからのこの基本!!
子供のころからよく言われていたこれ

私、あらためは今22時~22時30分就寝で5時~5時30分起床です。
睡眠時間はしっかり7時間とっています。

なぜ7時間かというと年齢によっては多少前後するらしいのですが20代30代は7時間が一般的に良いとされいるんだとか

メリット
何といっても健康!
まず寝不足になりにくいです。朝の気分が良い確率がぐんと上がります!
朝気分悪かったり、寝不足になると一日そのものが台無しになりますからね
朝気分がいいと生産性も効率も上がりますし一日が充実します!

デメリット
私自身はあまりないと思いますがしいて言うなら慣れてくると眠くなる時間が早くなるので
どうしても徹夜しなければならないときはキツイです。
後は深夜に活動するような友人とは徐々に疎遠になりました。

朝に楽しみを用意する!!【ワクワク準備】

喜び

2番目に効果的だったのが楽しみを用意する!でした
これもそのままの意味です!

私の場合、買ってきた書籍を朝起きるまで読まないとか、買ってきたゲームを朝にやるなど
色んなものを自分に餌付けしてました。

正直これはどんな時間に寝ようとも楽しみが勝つので意外と起きれます。
寝不足だろうが何だろうがワクワクが勝つ!!

メリット
上記でも書きましたが、ワクワクが勝ってどんな時間に寝ても起きられます。
何といってもこれが一番のメリットですし簡単に意識を変えられる方法かなと思います。
継続性のある楽しみを持っている人にはいいかも
朝しかできない継続性のあるワクワクを持っている人に向いているかもしれないです。

デメリット
間違えると寝不足になる。楽しみを過ごした後眠くなることが多いです。
それと私がそうだったのですが、買ってきた本を朝早起きしてちゃんと読むんですが夜にも読んで夜更かしして朝は起きないことが結構ありました。自分に激アマでしたので

アラームの位置をかなりめんどくさいところに置く【強制起床】

アラーム

3つ目もシンプル、めんどくさいところにアラームを置きましょう。

ほとんどの方がスマホで設定して布団で寝転がりながらいじれる位置に置くと思います。
なので、そのスマホ、布団から出ないと止められない位置に置きましょう!
アラームの音は着信音と同じがおすすめです!

なぜかというと、ホントの着信だったらと思うとちゃんと確認しにいくからです!これもおすすめです。

メリット
強制的に布団から出ないといけないので目が覚める。
寝る前にスマホをいじらなくなるので眠れない日が減る!

デメリット
寝る前の準備がめんどくさい
慣れてくるとうるさいな~って思いながら寝ちゃう。
ちなみに私は、消しに行ってからまた布団に戻って2度寝ってのを何回かやってました
布団ちゃんの誘惑に弱い人はまた吸い込まれるように戻るかも・・・。

番外編!!3選!!

上記3つを全部組み合わせたら最強だと思いますが他にも!!
手短に紹介していきます!

私はナポレオンだ!!!!!睡眠

簡単な話、私はショートスリーパーなのではないかと信じ、4時間30分しか寝ないこと。

はい、なぜ4時間30分なの?というと睡眠時間を1時間30分単位で起きると身体の眠りが浅くてすっきり目もパチクリしますよ~ってこと

そこで私、「じゃぁ4時間30分なら目もすっきりして起きれるし時間も作れるし最強なんじゃないか」

とやってみるが、そもそもショートスリーパーではなかったし、結局大体90分なだけで個人差があるし、6時間にしたって駄目でした。じわじわ体力削られていきました。

ショートスリーパーには最高だと思われる。

床で寝る

フローリングと掛け布団のみ!

短い睡眠ならまだいける、昼寝とか
しかし身体がバキバキになります。疲れも全然取れた気がしません。
ただ、起きれます。気分は良くないが起きれます

もし、どこで寝ても変わらない身体!変わらない質!そうゆう方がいれば行けると思う。
まれにいますから、強靭な方が

アラームをかけない

押してダメなら引いてみろ!ドキドキハラハラというスリルを楽しむ方法

絶対に何時に起きなきゃいけないと考えながら眠りにつくと不思議なことに時間前に起きたりするんです。
しかもすっと起きれちゃったりできる確率が高いんです。
意外と人間の脳や身体はよくできているんです。

その仕組みもしっかりと資料があったと思います。専門的な話なので割愛

しかーし!!欠陥もあります。
大寝坊することも珍しい話じゃありません、しっかりと気持ちよく寝て、起きたら大量の着信。
「あー、終わった。」そうゆうこともあります。

最後に

最後にまとめると

【睡眠時間のコントロール(早寝早起き)】
【一日の始まりにワクワクできる楽しみを】
【強制的に布団から出られる仕組みを(アラーム等)】

組み合わせもできるこの3点が実践して効果的でした!

よくある、目覚めをよくする!とかに「太陽の光を」や「シャワーを浴びる」とかいろいろありますが布団から出れないと何一つできませんからね!
まずは布団から何としてでも出られて、布団に吸い戻されないようにやっていきましょう!

人によって合う合わないもありますし、もっとたくさんの方法も世の中あると思いますが、何かの参考になってくれれば幸いです。

あらため
あらため

ここまで読んでくれてありがとうございます!!!
それでは!あらためでしたー!
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